トレーダー進化論

トレーダー進化論

今のような不安定な相場で、こう感じていませんか?

  • 何をやっても上手くいかない
  • エントリーしてもすぐに崩れる
  • そもそも今は何もできない

実は、この状態には理由があります。
そして、この局面には、この局面専用の戦い方があります。


感覚だけに頼るトレードを終わらせる

最高レベルの裁量トレードを、
誰でも再現できる形に落とし込む


一部の上級者だけが「感覚でやっていること」を、
誰でも再現できる形にしたトレード手法です。


こんな状態になっていませんか?

  • その場では良いと思って入るが、後から見るとズレている
  • 同じようにやっているのに結果が安定しない
  • 何が良くて何がダメなのか説明できない
  • 結局「感覚」に頼ってしまう

多くの裁量トレーダーが伸び悩む理由は、1つです。

👉 トレードが再現できていない

再現できないトレードは、

  • 改善できない
  • 積み上がらない
  • 自信が持てない

だから必要なのは、

👉 再現できるトレード

このコースでやること

このコースで提供するのは、
単なる手法ではありません。

👉 再現できる裁量トレードの“型”です

相場の状態ごとに、使う戦略を切り替えるためのフレームワークです。

具体的には、

  • 強い銘柄だけを選ぶ
  • 有利な局面だけを狙う
  • 優位性のある位置まで待つ
  • 確信のタイミングで入る
  • 無理のないサイズで積み上げる

一見すると裁量に見えるトレードも、
実際にはすべてロジックで構成されています。

また、市場が大きく崩れた局面では、
通常とは異なる“別の戦略”を使います。

👉 普段とは違うゲームでは、戦い方も変わる

なぜ、この手法は再現できるのか

この手法は、
膨大なバックテストに基づいて構築されています。

各判断には、

👉 「やる理由」がある

だから、

👉 迷わない
👉 ズレない
👉 再現できる

トレードの流れ

  1. 銘柄を選ぶ
  2. 環境を確認する
  3. 狙う位置を決める
  4. 条件でエントリーする
  5. 分割してポジションを構築する

👉 この流れを繰り返すだけ

さらに、再現性を高める仕組み

手法を効率よくマスターできるように、
約1000銘柄を対象に、手法の条件に基づいたセットアップ候補を継続的に抽出しています。

これにより、
ご自身で銘柄を探す負担を減らしながら、
さまざまなセットアップを実際に確認することができます。

その結果、
同じ条件・同じ判断を繰り返し確認できるため、
手法の理解と定着を効率よく進めることができます。

実際にやることは、ここまでシンプルになります

今回の仕組みでは、 単なる銘柄リストではなく、

👉 条件を満たし、すでに実行できる状態になった銘柄(セットアップ完了銘柄)

が抽出されます。

  • どの銘柄を見るかは、すでに決まっている
  • どこを狙うかも、あらかじめ分かる
  • あとは、条件に来るまで待つだけ

👉 探す → 不要
👉 悩む → 不要

「来たらやるだけ」の状態になります。

👉 このリストは、誰が見ても同じ銘柄になるよう設計されています


カリキュラムと進め方

このコースは、 約3週間でトレードの型を身につける構成になっています。

ただし、 一度にすべてを詰め込むのではなく、

👉 1週間に1つの手法を集中して習得

することで、 無理なく実践レベルまで落とし込みます。

また、 サポートは6ヶ月間提供され、 セットアップ配信は継続して利用可能です。


Step1:暴落相場での戦い方

👉 ブラックスワン手法

  • 200日移動平均線の下でやるべきこと
  • 恐怖の中で最も大きな優位性を取る方法
  • 通常とは“全く違うゲーム”での戦い方

※現在の市場環境に合わせ、ここから提供します


Step2:短期で積み上げる手法

👉 平均回帰スイング

  • 5日前後の保有期間
  • 勝率63%、損益レシオ1.1倍、期待値1.73%
  • 短期で利益を積み上げるための基本戦略

短期逆張りスイングの最終系


Step3:大きく伸ばす手法

👉 トレンドフォロー戦略

  • 短期〜中長期のトレンドを捉える
  • 複数の優位性を組み合わせた実践モデル
  • 市場ごとに最適化されたエントリー手法

👉 相場の状態によって、使う戦略は変わります

このコースでは、 その切り替えも含めて再現できるように設計されています。

このコースで得られるもの

  • 銘柄選びに迷わなくなる
  • トレードの再現性が上がる
  • 意味のないトレードが減る
  • 優位性のある判断ができる
  • 自信を持ってトレードできる

👉 再現できるから、自信が持てる


進化するか、このまま続けるか

ここまで読んでいただいた通り、 このコースは単なる手法ではありません。

・銘柄選び
・エントリー
・分割
・相場ごとの戦略切り替え

これらすべてを、 再現できる形にしたものです。

つまり、

👉 同じ判断ができる状態

を作るための仕組みです。

このまま感覚に頼るトレードを続けるか、
それとも、 再現できる形に変えるか。

その分かれ道にいると思います。

■ 募集について

「トレーダー進化論」では、短期逆張り、パニック市場戦略、トレンドフォローなど、相場環境に応じた複数の戦略を体系的に学ぶことができます。

裁量トレードを「再現できる形」に落とし込み、環境に応じて戦略を使い分けるための考え方と実装までを扱っています。

現在は一般募集として参加できますが、価格は今後、通常価格へ変更する場合があります。

通常価格 69,800円

※現在価格は予告なく終了し、通常価格へ変更する場合があります

現在価格 59,800円(税込)

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よくある質問

Q:米国株が中心のようですが、日本株でも使えますか?

A:結論から言うと、使えます。

ただし、日本株と米国株では、
同じ考え方でも“機能する形”が少し違います。

米国株では、ある特定の形が安定して機能しますが、
それをそのまま日本株に当てても、
良い結果にはなりませんでした。

そこで検証を進めると、
日本株では、ダウ理論をベースにしたブレイクアウト手法が、
非常に安定して機能することが分かりました。

CAGR(年利)27% / 最大DD33% / 期待値2.29%

Topix1000でダウ理論ブレイクアウト手法のバックテスト結果

つまり、
優位性はどの市場にも存在しますが、
その“形”が市場によって変わるということです。

ちなみにこの手法は米国株でも機能するので、米国株におけるエントリーテクニックの一つとしても使います。

👉 市場ごとに最適な形で再現できるようにしています

Q:米国株のバックテストはサバイバーシップバイアスを考慮していますか?また、セットアップは自分でインジケーターなどを使って自分で探す必要がありますか?

A:重要なポイントなので、結論からお答えします。

米国株については、Norgateという海外データベンダーの、 サバイバーシップバイアスのないデータを使用しています。
過去に上場廃止になった銘柄も含めて検証しているため、 より現実に近いバックテスト結果になっています。

一方で、日本株についてはJ-Quantsのデータを使用しているため、 サバイバーシップバイアスありのデータになります。
ただ、日本株に関しては、この条件で使えるデータとしては 非常に優秀で、実務上はこれがベストだと考えています。

また、再現性についてですが、 本コースはブラックボックスの独自インジケーターに依存していません。

日々、セットアップが完了した候補銘柄と、 エントリーに必要な数値(例:指値価格など)をまとめた ExcelファイルまたはCSVファイルを提供します。

  • どの銘柄を見るか
  • どの価格を狙うか

これらが事前に分かるため、 受講者の方が毎日ゼロから銘柄を探す必要はありません。

👉 探すことに時間を使うのではなく、分析と実行という本質的な部分に集中できる設計になっています

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