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テーマ株
AIに資料を”読ませて”、次のテーマ株を見つける方法【2次・3次の受益株まで】
今日目にしたニュース記事や業界レポート——それを1本、AIに読ませるだけで、数十秒後には「次に大きく動くかもしれない企業」の地図が返ってきます。しかも、誰もが知る主役だけでなく、その1つ外側・2つ外側の、見落とされがちな受益企業まで見つけ出しま... -
テーマ株
AIは、スマホを静かに”値上げ”している ― メモリ争奪で今おきていること
AI向けメモリ(HBM)の争奪が、スマホ・PC・車の値上げにまで波及している——その"状況"を、数字と対立する見方まで整理。AIに読ませて次のテーマ株を探すAIプロンプト手順書の「材料の一例」としても使えます。 ※これは投資助言ではありません。特定銘柄の... -
レラティブストレングス
米国株データを、朝と昼の2回更新に変更しました【メルマガ専用サイトとトレーダー進化論のデータ】
メルマガ専用サイトとトレーダー進化論のセットアップ配信ファイルの更新時刻についてのご連絡です。 米国株のデータを、昼ではなく朝に見たいというご要望をいただいていました。 出勤前に確認したいという事情はもっともだと思いました。かといって、確... -
バックテスト
BNF氏の「移動平均乖離」逆張り手法とは? ― 一次資料からの再構成と、36年のバックテスト検証
日本で最も有名な個人投資家、BNF氏。彼の代名詞といえば「25日移動平均線からの乖離を使った逆張り」です。ネットで検索すると、こんな説明があふれています。 「25日移動平均線から○%下がったら買い、乖離率が0%に戻ったら売る」 この記事では、まずBNF... -
バックテスト
RSIの逆張りは「2日」がベストなのか? ― 読者の疑問を、全米株36年で検証する
こんにちは、サンチャゴです。 僕はいま「検証トレード」という取り組みを始めています。世の中に出回っているトレード手法を、感覚や体験談ではなく、実際のデータで淡々と確かめていくプロジェクトです。先日出したKindle第1巻は、その第一歩でした。 そ... -
投資情報
戦争リスクでも株が崩れない理由|流動性という見えない力を整理する
最近の相場を見ながら、マクロ環境を整理してみる ここ最近の相場を見ていると、少し不思議な動きが続いています。 地政学リスクのニュースで株価が下げる日がある一方で、全体としては崩れない。むしろ強い場面もあります。 自分なりに整理してみると、こ... -
投資情報
供給ショックの正体:いま市場で起きている「選別」のメカニズム
こんにちは、サンチャゴです。 ここ最近の相場は、株価の動きだけを見ていると少し分かりづらい局面に入っています。 一見すると、まだ強い部分もあるし、崩れている部分もある。 ただ裏側では、エネルギー・供給・地政学といった要因が同時に動いていて、... -
バックテスト
人気のスイングトレード手法は本当に勝てるのか?実際にバックテストしてみた
株の本やSNSを見ていると、よく話題になるスイングトレード手法があります。 レビューがとても多かったり、長く売れ続けていたりすると、「きっと何か特別な優位性があるのだろう」と感じますよね。私もそう思います。高く評価されている以上、そこには多... -
ファンダメンタルズ
PER15倍は本当に割安なのか?実際の株価データで検証してみた【日本株編】
株式投資の世界では、よくこんな話を聞きます。 「PER15倍が割安の目安」 証券会社の記事や投資本でもよく紹介される考え方です。 一般的には ・PER15倍以下 → 割安株 ・PER15倍以上 → 割高株 というイメージがあります。 では本当にそうなのでしょうか? ... -
ファンダメンタルズ
PER15倍は割安の目安?実際の株価データで検証【米国株編】
株式投資の世界ではよく「PER15倍が割安の目安」と言われます。 株式投資を始めたばかりの方や、短期トレード中心のトレーダーでも、一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。 しかし、ここで一つ疑問が出てきます。 本当にPER15倍という数字には意味...