MT4動画コースで使うコード などの情報

MT4マスターコースの解説で使っているコード、サンチャゴが使っているVPS業者、MT4の無料デモ口座の取得先などを記載しています。

 

サンチャゴが使っているVPS業者

サンチャゴは現在このABLENETという業者のVPSを使用しており、動画コースの中でもABLENETのVPSを使って解説しています。プランですが、最初は、WindowsプランのW1で十分です。

 

コースの解説で使ったMT4のデモ口座

XMのデモ口座開設ページ

 

表示中全チャートの通貨ペアと時間足を一括で変更するインジケーターのダウンロードリンク

表示中全チャートの通貨ペアと時間足を一括で変更するインジケーターのダウンロードリンク

 

 

Windwosの自動ログインを有効にするためのレジストリエディタのコード

ユーザーネームとパスワードは自分のものに変更する必要があります。

 

 

再起動の履歴を記録するcmdファイルのコード

 

MT4を自動起動するcmdファイルのコード

20秒待ってから、コード内でリストアップしたMT4のexeファイルを実行します。つまりMT4を開きます。

start “1” の行は1つ目のMT4、start “2”の行は2つ目のMT4です。3つのMT4を起動したい人は、start “3” として増やしてください。いくつでも追加できるはずです。

逆に1つのMT4だけを自動起動したい人は、start “2”の行は削除してください。

コード内の、exeファイルの場所(パス)の部分は、お使いのMT4のexeファイルのパスに変更しないと動きません。

お使いのMT4のパスの調べ方は簡単です。MT4のショートカットを右クリックしてプロパティーをクリック。
表示されるウィンドウの「リンク先」欄に入っているのがそのMT4のexeファイルのパスです。

 

Windows Server 2012のスタートアップフォルダの場所

Windows Server 2012の、スタートアップフォルダの場所は以下の通りです。

C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\StartUp

これをエクスプローラーのアドレスバーに入れると開けます。